現状をよりよくする悩み方

こんにちは☆

 

「片付け」を通して

自分の人生を生き

 

自分も周りの人も喜びで幸せにしていくお母さんをプロデュースする自分ライフスタイリスト 片野あきこです。

 

 

大好きな仲間たちと。

イベント前日の長島由利子さんのセミナー後
中里康子さんのお料理を
みんなでいただきました!



向かって左は長島由利子さん
右がほんとにほんとに美味しいお料理をつくられる
やっぽいこと、中里康子さん
かなりのワイン通♪

実は今度月末にはさいたま、浦和のやっぽいの働いてるお店で
イベントの打ち上げの予定です♪
イベント前日、
長島由利子さんの
「未来が勝手によくなるセミナー」

「動物と子どもたちが私たちに伝えたいこと」
イベントで講演をしてくださった
アニマルコミュニケーターの横尾美香さんを
お迎えに♪
嬉しすぎて半目です笑

イベント後、断片的に夢中で過ごした時間を思い出しながら、ご協賛いただいた方々へのご報告や、経費の支払い、文書の整理等もひと段落、

今日は、東京、さいたまに出張です。

 

 

新学期も始まり、この時期はお子さんのことでお悩みをよくお聴きします。私自身も、この休み明けは今でも笑。学校へスムーズに通えるかなぁって、ドキドキします。

 

そう、子供の幸せを願うからこそ、親として子供が学校に行けるのか、行かないとしたらどうしたらいいのか、悩むんですよね。

 

ほんとに私も悩みました。そして、どうして我が子はふつうーに、他のお子さんたちのように登校できないのか、

 

「私の育て方がわるかったのではないか」「わたしには言えない悩みをもってるのではないか」…自分の内側にこもり、悩んだ時期があります。

 

けれど、散々悩んできて、今思うこと。

 

まずは、「学校に行けない、行かない」という悩みは誰の悩みなのか。

 

学校に行かないことで、もし何か困ることがあるとしたら、それはお子さん自身の問題であって、親自身が困るわけではなくて。

 

 

いや、たしかに、世間体とか普通に通っていたほうが将来幸せになるのではないかという思い込みがあれば行かないことで不幸せな我が子をみるのは、つらいもの。

 

心配なんだから、仕方ない!

けれど

親が悩んだところで、解決するのかといえばそうではなくて。親が自分のことで悩んでいる姿を見る子供は益々「自分のせいだ」と落ち込み、悩むというスパイラルへ…。( ほんとにここはつらいですよね、誰も幸せでない涙)

 

だったらどうしたらいいのよ!

ですよね。

 

そう、日々、お子さんの学校のことだけではなく、成長されたって悩むことはあるし、お子さん以外のことだって職場のこと、旦那様とのこと、ご両親とのこと…

 

「悩み」は次々とあふれてくるように感じるわけで。悩むことがいけないわけでもないけれど、できれば悩みがよりよく解決していくことを望みますよね。

 

そんなときやはり大切なのは、悩み一色になってしまわないことだと思うのです。

 

あけてもくれても悩む、悩み一色にならないためには、

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自分の人生と子供の人生を分けて考える視点があるかどうか。

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子供のことで悩んでしまうけれど

でも一方で子供がこうなれば幸せ!ではなく

子供、関係なく

 

わたしはこう生きたい!

 

という希望をもっているかどうか

もっといえば

 

お母さんは幸せよ!と言えるかどうか。

 

そして

今はこうだけれど、こう生きたい!と希望をもっているか。

そんな希望をもてる環境に身を置くこと

 

つまり

そんな風に希望をもっている人のそばにいることが大切だと、思うのです。

 

お母さんが、ご自身の人生を懸命によりよく生きる姿をお子さんは眩しく眺め、人生に生きる希望を見出すのだと。

 

詳しくは

明日の朝、8時配信のメルマガに綴りました。

 

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あなたのより良い人生のお役にたてたら幸いです。

 

 

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