スクール生(シュシュ〔大切なお仲間〕)の声

Life is Dance!スクール生の方の体験談

を各スクール生の方々のご了承のもと、公開します♡

【質問項目】

①スクールに入る前はどんな自分でしたか?
②スクールに入りたいと思ったとき、葛藤はありましたか?あったのはどんな葛藤ですか?
③スクールにはいって、どんな変化をかんじていますか?

 

お名前:加藤敦子さん

①スクールに入る前はどうでしたか?

とにかく不安で、何かをしていないといられませんでした。

何かをしている私でないと
何かができる私でないと

愛されない
存在していてはいけない
世界に受け入れられない
とにかくひとりぼっちだ・・・

そんな不安感や焦燥感、孤独感につきまとわれていました。
それは、小さなころからの思い癖だったようにも思います。

人から、すごいねえ、さすがだねえ
と言われることがうれしかったです。

そう言われることをやることで、自分を保っていました。

 

人から脚光を浴びるために
人からほめられるために
人から認められるために

とにかく、誰かに愛されたくて
だから、何かをすることをやめられなくて、止まれなくて
ずっとずっと、次から次へと
何かに(資格を取ること、人に教えたら喜ばれそうなことの勉強等)に手を出していました。

自分を許せなかったし、愛せなかったし
だから、まわりの人のことも許せず、
【こうでなければいけない】という考え方を押しつけていました。

 

②スクールに入りたいと思ったとき、葛藤はありましたか?あったのはどんな葛藤ですか?

それまで、資格のとれるものや、形の残るものに、お金をかけたことはありました…

…が、

生き方を学ぶ…ことにお金をかける…

それは、初めてでした。

スクールの存在すら知らなかった時に、
別件でリラリラと話すことがありました。
(今思うと、これが、私の人生の転機でした。)

この時の私は、上に書いたように、資格・形にお金をかける
という経験をし尽くした後でした。

どんなに動き回って学んでも、満たされない私
人のために、あなたのために、
とがんばっても、満たされない私

がんばらないと愛されないからがんばらないと…

…けれど、

私はもう限界だったのです。

そんな時にスクールの存在を知れたことは、
まさに最善のタイミングだったのです。

ただ、お金をかけてリラリラから学ぶことは
資格や形に依存してしまっていたように

リラリラに依存してしまうことにはならないだろうか?…

これが、私の葛藤でした。

スクールに入る前に、リラリラと電話でもお話したし、
(電話では、ボロボロ泣けました)

直接お会いしてお話をさせていただいて
なんだか安心してお願いをしたのでした。
(もう、このへんのことは、言葉になりません。
ぜひ、直接お会いしてお話してみてください。)

 

③スクールにはいって、どんな変化をかんじていますか?

変化というよりは、私がより私になった

そして、スクールを終えた今も私に近づいていっていると感じています。

私は、ずっと自分に対しても、人に対しても
【こうでなければいけない】を押しつけて生きてきました。
それは、まだ起こりもしない未来への不安を減らすために
今こうでなけれないけないを採用する生き方です。

けれど、本来の私は
【こうきたかぁ!!!】と、
今、目の前のものを楽しんでしまう人間だったのだと思い出しました。

食べたいものを食べ、

トイレに行きたいときにトイレに行き、

眠りたいときに眠り

泣きないときに泣き

笑いたいときに笑い

怒りたいときに怒り

私を生きることは、私しかできないのだな…

と、今、この身をもって体感し、一歩一歩歩んでいます。

 

お名前:柴田朋子さん

①スクールに入る前はどうでしたか?

「今の朋子さんも素敵だけど、本来の自分になっていくともっと輝けるよ!」
とコンサルの誘いを受けて、とてもドキドキしました。

家庭も、仕事も楽しみながら生きて行きたい!と、
色んなことに挑戦していた時だったからだと思います。

 

②スクールに入りたいと思ったとき、葛藤はありましたか?あったのはどんな葛藤ですか?

お断りしようとは思いませんでした。
やってみたいという気持ちだけは決まっていました。

コンサルではどんな事をして行くのか?まったく分からないので、時間と費用を使って取り組みたいという事を主人にどんなふうに説明したらよいかと考えました。

「よくわからないんだけど、こういうお誘いを受けたのでやってみたい」
と伝えたら、意外とすんなり
「いいんじゃない!」と賛成してくれて心強かったです。

 

③スクールにはいって、どんな変化をかんじていますか?

コンサルを受けながら、自分を振り返り、

自分が心地よいと思う物事(日常にたくさんあります)を生活に取り入れて過ごす

ようにしたら、心にゆとりが生まれました。

時には、気持ちが揺れたり落ち込むこともありますが、
元に戻せるから大丈夫!と思っています。

まずは夫に喋るんです。
相槌が早い(^_^;)時もありますが、
ただ受け止めてくれるだけで気持ちが楽になります。

コンサルを通して体験した流れや、あきこさんやコンサルを受けた仲間とのやりとり、この場の安心感も心強いです。
ゆらゆらした時の処方箋を持っている感じですね(*^_^*)

家族との関係も少し変わりました。

夫だから、子供だから、親だからという枠にはめていたことを、“一人の人間として”という目線もプラスして関わるようになったら、とても楽になりました。
家族の気になる面がなくなった訳ではないですが、捉え方が変わったのだと思います。

私自身も、
“妻だから母だから長女だから、出来ない、行けない”
という思い込みをしていましたが、

「〇〇に挑戦したいから、家をあけます!よろしくね!」
と、家族にお願いする事が出来ました。

これは、急な思い付きではなく、徐々に方向が定まりつつある私の姿を家族が見てくれていて、快く送り出して応援してくれたのだと思っています。

こうやって送り出してもらい、家族には感謝しかありません。
私自身も、家族の一番の応援団でいたいなと思っています。

コンサルを受けて感じていること
を一言でいうと、
生きやすくなった」です。

 

お名前:洞口信子さん

洞口信子さん

①スクールに入る前はどんな自分でしたか?

仕事と家庭の両立、日々が本当に忙しく
氣持ちが不安定な状態になりがちでした。

家族にあたってしまう事も多く、申し訳ない氣持ちと、
どうにもならない状況に苦しんでいました。

自分が良い状態でいられるためにはどうしたらいいか?
それによって家族や周りの人に良い風に接するようになりたい
と強く感じていました。

人からどう見られているかを氣にする傾向があって、
のびのび自分らしく楽に生きる事が出来たら良いなぁと感じていました。

 

②スクールに入りたいと思ったとき、葛藤はありましたか?あったのはどんな葛藤ですか?

気軽に支払う事が出来る金額ではなかったので色々迷いました。

しかし、
受講して自分がよりよい生き方が出来るきっかけにしたい氣持ちの方が強く、
自分の素直な氣持ちを優先させました。

主人にも氣持ちを伝え、
理解してもらい応援してもらえました♡

また、不規則多忙な日々の中、
受講の時間が上手く取れるかも心配でした。

リラさんやスクールの仲間が調整して合わせて下さったおかげで、
スクール受講出来ている事に感謝しています♡

 

③スクールにはいって、どんな変化をかんじていますか?

リラさんとスクールの仲間との関わりの中で、
自分は幸せなんだという事を氣付かせてもらいました。

そして私は私でいい、自分を認め大切にしたい
と心から思える様になりました。

肩の力を抜いて(私のテーマ ゆるゆる)、
自分らしく生きるための氣持ちの持ち方や感じ方を学ぶ事が出来ました♡

そしてそれが出来る事が、
人を認め人に優しい氣持ちを持って接する事に繋がる
という事を再実感出来ました♡

スクールを受講しリラさんと接していく中で、
家の中を片付けてみたいという氣持ちが湧き上がってきました。

片付けをサポートして頂き、
スッキリ快適な空間に大変身しました♡

片付ける事によって、楽に生きる事に繋がる
と教えてもらいました♡

硬い文章になってしまいましたぁ。
今の想いです♡♡
長文読んで下さって有難うございました♡♡♡

大事な事を忘れてましたぁ^_^;

息子からは
最近お母さん、怒らなくなったぁ、お母さん大好き♡

主人からは
切り替えが早くなったよ…
って言われてます。

私も切り替え早くなってると実感中です♡

出来る時、出来ない時も受け入れてこれから過ごしていきたいです♡

良いか悪いかは分からないけど、自分の素直な氣持ちを大切にしていきます♡

リラさん、スクールで出会った仲間との繋がりに感謝して、
これからも大切にしていきたいです♡♡

これからもよろしくお願いします\(^o^)/

 

お名前:Aさん

Aさん

①スクールに入る前はどんな自分でしたか?

自分のやりたい事も分からなくて、自分の気持ちも聞けませんでした。

聞き方もわからない…。

私は良い子、良い人である事が一番だと思い、
良い人でいなければいけないと思っていました。

そしてデキル人になりたいとも思い、人に頼るのもタブーでした。

なので、周りの評価が一番!
極端な話、自分は白と思っても、
周りが黒と言えば、黒と答えてしまうという…。

そうやって我慢しているから、何か上手くいかないと、
私、こんなに我慢してやってるのに、どうして‼
こんなに頑張ってるのに分かってくれないの!
満たされない思いで一杯でした

また、評価が気になるから、周りに対する評価も自然に厳しくなり、
さらに、その評価で自分が縛られて苦しくなってしまう…。

デキル人でありたいから、
自分では難しいことも、超頑張っちゃうから、
疲れてしまう&出来ない事に自分はダメだと思い…、
人に頼る事もできず…。

こうやって考えてみると、
スクール前は、心が疲れきっていたように思います…。

 

②スクールに入りたいと思ったとき、葛藤はありましたか?あったのはどんな葛藤ですか?

やんちゃん、のんちゃんと同じく、
金額的なことに、いちばん悩みました。

そして、旦那さんの理解を得ることも

何かの資格を得られるわけでもなく、
目に見える何かがある訳でもないので、
旦那さんに話すのも難しかったです。

旦那さんにも言われましたが、
子ども達の事で(入学や遠征など)
お金がかかる時に、そんな必要があるのか?とも…。

私も思いました…。
本当にこの金額を支払う必要があるのか?…。

でも…、
今はお金がかかるから5年後に…と、
伸ばしても結局、
子どもが独り立ちするまではお金はかかり、
独り立ちする頃には、
自分はどうなってるんだろ???

そう思うと、フツフツと
今の苦しい思いをどうにかしたい!
楽しく穏やかに暮らしたい!
って強く思って、
旦那さんに理解してもらいました…。

 

③スクールにはいって、どんな変化をかんじていますか?

1番の変化は、
「自分は自分」って、思えるようになってきたこと。
自分を責めなくなってきたこと。
かな。

自分の声を聞く事
自分を大事にする事
自分を満たす事

の大切さに気づかせてもらって、心がけることで、
自然に心の変化が訪れているように思います。

「自分の声を聞く」「聞いてあげる」って、どうすればいいんですか?
って質問したら、

簡単な例えで、
例えば、トイレに行きたいのに後で後でと、
ギリギリまで我慢しなくて…トイレに行きたいんだなーって、
そこでトイレに行く事
みたいに話して頂いて、
「そっか!そういう事か!」
と府に落ちた覚えがあります。

他人の評価が一番だったので、
人が集まる時や事に対して、とても神経質になり、
ストレスを感じていました。

なかでもスポ少のママ関係は苦痛でしかなかったのですが、
自分は自分」で
ここに自分は存在するだけでも十分に意義がある」…、
と思い始めたら少しずつ楽に居れるようになってきました。

そして、失敗しても、何があってもオッケー!と責めない事は、
普段の生活の中で、あの時あれすれば良かった、こうすれば…と
悶々と考えてしまう時間から私を開放してくれました

そして、そのぶん心地よく過ごせるように思います。

そして、他人の失敗にも、寛容になったように思います。

まだまだ、ブレブレだったり、苦しいと思う事もあるけれど、
自分を満たす大切さに気づけたので、軌道修正ができます。

それに、スクールお仲間の励ましや、コメントで
新しい気づきがあったり、やってみよう❗
と思えたり…。

仲間の存在も大きいです。

 

お名前:松波 弥生さん

松波弥生さん

 

 

 

 

 

 

①スクールに入る前はどんな自分でしたか?

スクールに入る前の私は、
娘の不登園、不登校でずっと娘中心の生活
を送っていました。(いきなり重たくてごめんなさい。)

少しずつ娘が私の元から離れて学校へ向かうようになったとき
喜ぶ反面、気がつけば友達との繋がりもなく、
社会から取り残されたような孤独感を味わってました。

若い頃は、今より20キロも太っていて、
自分に自信がもてず、常に自分がどうみられているか
いつも不安でした。

自分さえ我慢すれば …」といつも自分の気持ちを
押し込めては、他人をうらやましく思い、
でも理想を追いかけて 頑張り続けていました。

主人とケンカをすれば、とにかく子どものため…と
涙をのんで謝ったりうまくいくように我慢して我慢して…。

周りにも「私ってダメなんです。」ってよく口にしてたみたいです。
(人から全然ダメじゃないよ〜って言われてまた^_^;))

 

②スクールに入りたいと思ったとき、葛藤はありましたか?あったのはどんな葛藤ですか?

葛藤… ありました。ものすごくありました。

私は働いていなかったので、
自由に使えるお金なんてなかったので、
まず主人がOKしてくれるか 本当に悩みました。

悩んで 悩んで 夢にまで出てきた程です(笑)

主人は、
資格が取れるわけでもなく目にみえないものにそんな大金を出すのか?
と、何度も何度も私の本気を確かめてくれました。

でも、結婚して初めて本気で
やりたい‼
っていう思いを受け止めてくれました。

主人とたくさんたくさん話し合えたおかげで、
今まで見えなかった主人の良さに気づけて、
お互いの距離がグッと縮まったから乗り越えられたと思います。

 

③スクールにはいって、どんな変化をかんじていますか?

片付けサポートをうけたりメルマガを読むようになり、
娘と主人の関係がすごく良くなり、
私は自分の着たい服、食べたいものが、
遠慮なく言えるようになりました。

昼間ランチに行ったり、夜友達と出かけることに、
すごく罪悪感があったけど、
帰って主人に

楽しかったよ〜 又一緒に行こう♪
ありがとう♡

って、心から感謝できるようになりました。

そしたら、
一人で友達に会いに名古屋にも行けました!

結婚して初めてです‼

嬉しかったです。

娘からは、
お母さん 毎日楽しそうでいいね〜✨」って
言われるようになったんです。

早く大人になりたいな〜」って。

スクールに行くたびに心が満たされ、
自己肯定感もどんどん 増して いきました。

でも、楽しいばかりでなくていろいろなことが 起きてきて、
そのたんびにリラさんやスクールの皆さんに
アドバイスもらったり応援してもらえることで、
すこし落ちこんでもまた選んで行動してる私がいるんです。

今でも揺れるときはいっぱいあるし、
自分の変化を伝えるなんて
まだまだそんなところに達してないな〜って
思ったら、なかなか書けなかったです。

でも、そんな気持ちも受け入れて味わえるようになったのも、
スクールに入ったからなんだな〜って気づきました。

これからも仲間とどんどん変化を楽しんでいきたいです♡